鏡の間の美術館 ― 月の光を渡す五枚の鏡

鏡の間の美術館 ― 月の光を渡す五枚の鏡

開発者: ailovedirector

ジャンル: カジュアル / タグ: 3D脱出ゲーム、脱出ゲーム、美術館、謎解き、スマホ対応、無料

台座の鏡を回して月の光を部屋から部屋へ渡し、暗い大広間の絵を光で浮かび上がらせる3D脱出ゲーム。閉館後の私設美術館に閉じこめられた留守番になって、五枚の鏡で光をつなぎ、庭の扉を開けよう。所要時間は約15〜20分。スマホ(縦持ち)とPCのブラウザで、インストール不要ですぐ遊べます。 ■ 月の光を鏡で渡す 天窓を開けると、月の光の柱が月受けの鏡に落ちてきます。台座の鏡を回すと、光の筋が部屋を横切り、壁や絵に当たった所が明るく光ります。光は鏡で同じ角度ではね返り、アーチを抜けて次の部屋の鏡へ。 ■ 光が当たると浮かぶ絵 この館の絵のいくつかには「月光絵具」で隠し絵が描かれていて、光が当たっている間だけ浮かび上がります。どの絵に光を当てるかが、謎を解く鍵です。 ■ 月の扉と大広間 扉の紋章に光が届くと、月の扉が開きます。光が大広間の鏡を渡り、回り舞台の大鏡が回り出すと、暗い大広間の絵が一枚ずつ浮かび上がります。 ■ 天井の月へ 最後は大鏡を起こして、光を真上の天井の月へ。天井画いっぱいに月の光が満ちていきます。 ヒントつき・オートセーブ・7言語対応(日本語・英語・中国語簡体字/繁体字・韓国語・スペイン語・ポルトガル語)。 月の扉が開いて光が大広間の絵を渡るところまでは無料。続きは¥100の買い切りです。 3D素材の一部に Poly Haven(CC0)を使用しています。館内の絵はすべて、この作品のための架空のオリジナルです。

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