閉館後のプラネタリウム ― あの夜の星空を、もう一度

閉館後のプラネタリウム ― あの夜の星空を、もう一度

開発者: ailovedirector

ジャンル: カジュアル / タグ: 3D脱出ゲーム、脱出ゲーム、プラネタリウム、星座、スマホ対応、無料

プラネタリウムの恒星球を緯度・日付・時刻のダイヤルで回し、ドームの星を縁の印に合わせる3D脱出ゲーム。クリスマス前の雪の夜、閉館後の古い市立プラネタリウムで、新人の解説員が手紙の主のために“あの夜の星空”を探します。約15〜20分・スマホ(縦持ち)とPCのブラウザでインストール不要。 ■ ロビーの大きな星座早見 閉館後のロビーに据えられた、大きな星座早見。盤を回して日付の目盛りを時刻の環に合わせると、その夜の空が現れます。初代の解説員が残した「星の手帖」を頼りに、この館がはじめて星を灯した夜をたどります。 ■ 暗転したドームに、満天の星 主電源を入れるとドームの灯が落ち、恒星球が架台の上でゆっくりと起き上がります。実在の明るい星 約140個と、たくさんの暗い星が、ドームいっぱいに灯ります。 ■ 緯度・日付・時刻のダイヤルで、星空が回る 操作卓のダイヤルを回すと、恒星球が回り、ドームの星空がゆっくりと動きます。緯度の軸で北極星の高さが変わり、日付と時刻で星が西へ。星の映る所は、どの席から見ても同じです。 ■ 縁の町並みの影絵と、灯台の灯の印。そして屋上へ ドームの縁には、港町・灯ヶ浜の町並みの影絵と、時計台や港の灯台の灯に描かれた小さな印。星をその印に合わせたとき、“あの夜”の空がよみがえります。最後は屋上の観望デッキへ。雪の港町の上に、本物の冬の星空が広がります。 謎は6つ、場所はロビー・ドーム・操作室・資料室・屋上の観望デッキの5か所。日本語・英語・中国語(簡体字/繁体字)・韓国語・スペイン語・ポルトガル語(ブラジル)の7言語に対応。 主電源を入れた先(ダイヤル・資料室・屋上から)は ¥100 の買い切りです。 素材の一部に Poly Haven(CC0)の素材を使用しています。

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